2018年1月19日金曜日

応急「手当て」

神経痛的な痛みは
おかげさまで鎮静化方向

腕の良い整骨院さんで助けられたわけですが

その整骨院さんは
「痛くなったらすぐ行ける」というほど
便利なところにあるわけでもなく

そうなると

急場しのぎをせねばならない時もあるわけです

( ´_ゝ`)


今回 急場しのぎで活躍してくれたのが
我が相方

本人にしてみれば
強制的に駆り出された感が満載だったと思いますが

ともあれ

整体に関してはシロウトさんな相方なので

「ハイ ココとココに手を置いて」
「そのまましばらく置いといて」
「チーズが溶けるようなイメージで」

と 3点ほどを指示

腰方形筋を緩めるイメージを持ってくれ」
とか言ったら それこそ通じないので
ここは「チーズ」で簡略化

相方にしてみれば『何じゃそりゃ』だったとは思いますが
それでも 言われるがまま素直にやってくれるので

『手当て』の基本の基本

は 十分に出来てるはず

それが証拠に
10分ほど手を置いといてもらったら
ちょっと楽になりまして

その夜は無事しっかりと眠れたのですね


応急「手当て」は
ホント 誰にでも出来ちゃうものなのです

人間てホンマ
大したものなのですよ