2019年1月31日木曜日

もうすぐ春ですね(暦の上では)

毎月1日に発行しているメールマガジンの原稿。

2月分は余裕を持って書き上げられました!

ヾ(*´∀`)ノ イツモ ギリギリナンデスヨネ!!


2月と言えば立春が来ますので

春のネタも良いかな……と思ったんですけども

時期的に インフルエンザを始めとする感染症が

あれこれ流行しているので そちらをまとめてみました。

春のネタは 3月に改めて…です。


まだまだ寒い日々ですけども

生き物たちは 確実に春に向けてウォーミングアップ

しています。

人間も然り。
そろそろ 色々と動き始めたくてうずうずしている人も
いてはるんじゃないでしょうか

(  ´ω`)

寒さ対策はまだ必要ですけど

動き始めたくなったら ぼちぼち動いて

寒さ対策でがっちり固まっていた身体を試運転


春に向けて 気の巡りをスムーズにしていきたいところです。


2019年1月28日月曜日

生涯学習は続くよどこまでも

放送大学 2018年度後期は
2科目履修しておりました


現在は認定試験期間
そして昨日
「〜健康情報学入門」のほうの試験を受けまして

放送大学での学習は ひとまず
ひと区切りとしました


化学の試験は挫折です

(´Д`; )


あのね
科目名は
「初歩からの」化学ってなってますけど

やっぱり
「大学での初歩から」なんですよ
    ↑
(当たり前だ)


現役高校生時代の
化学46点のトラウマを克服と思ってましたが

さび付いた脳へのにわか仕込みで
大学の化学が通るハズも無し


( ; ´ω`) ウン ワカッテタンダケドネ...


でもまあ

電子の動きのイメージとか
化学反応の仕組みとか
酸塩基の考え方とか etc...

何となく理解出来た(気がする)部分も増えたので
無駄ではなかった……と思いたいところです



自然界でも
様々な製造業の現場でも
そして生き物の体内でも
利用され応用され 常に起きている様々な化学反応

人体の仕組みにも欠かせない分野ですし
生涯学習として これからも少しでも 理解出来る事が
増えていくようにしたいなあ〜と思うのであります

(こうなったら意地)

2019年1月27日日曜日

ストレスに耐えようと体は頑張っている

かれこれ10年くらい前

「人は 良い姿勢のまま悩むって 出来ないんだよねー」

 と カウンセラーの知人が話すのを聞いて

なるほどー!

と思った記憶があります


体は その人の気持ち・心理状態をよく反映します


(  ´ω`)

 悩み事や考え事をしている時って たいがい

背中が丸まって
顔もうつむいて 視線は床に落ちます


お仕事や人間関係などでストレスを感じれば

確実に体は緊張して 知らない内に

歯を食いしばっていたり
肩が上がってきてたり
眉間に皺が寄ってたり


背中が丸まってるので
肺や胃腸が伸び伸び働けず
息が浅くなったり
食欲が落ちたり
便秘や下痢になったり


ざっくりまとめると こんな図ですよね……
ストレスのかかった人の図


上から
・側頭部の頭痛
・顎の緊張(よろしくない場合は顎関節症)
・後頭部の頭痛
・首こり
・肩こり
・腰痛 背部痛
・胃腸(消化器)の不調

などなど

頭痛は緊張型頭痛が典型的

頭部の拡大図はこちらになります


眉間に皺が寄る すなわち前頭部の緊張(そして頭痛)
側頭部から顎にかけてもがちがちになります(既出)
緊張して肩が上がってくるので肩こりますし
首は 前のほうまで張ってきます


体はこうやって
何とかストレスに耐えようと頑張ってるのですけど

何事も過ぎれば毒

不調が出るのは ストレス多すぎのサインであり
体からの警告

「このままじゃヤバイで」という悲鳴ですぞ


とはいえ 誰しも皆
日々を生きていかねばなりませんので

「明日からはストレスフリーの生活をする!」

なんて いきなり全てを切り替えるのは難しいですけども

せめて
抱えなくて良いストレスまでをも 抱え込まないように

それと
自分に合ったストレス発散法を見つけて 日々実践


見習うお手本の一例は「ししおどし」



水が筒の中いっぱいになれば
自然と傾いて ざばーっと吐き出します

自分の許容量以上の水は 溜めません

ざばーっと吐き出し

かこーん

とリセットして 再び流れてくる水を受けとめる


ざばー

かこーん

と ストレスも上手に発散して

日々頑張ってくれている体に
負担がかかり過ぎないようにしたいものです

2019年1月25日金曜日

立ち仕事でも座り仕事でも

立ち仕事でも 座り仕事でも

腰は疲れますよね


で ストレッチをするわけですけども

前屈や捻りのポーズなどで
腰回りや脚の後ろ側を伸ばして疲労回復

は勿論ですけど

もう一つ 忘れずやっていただきたいのが

太ももの前側のストレッチ


特に

あれこれ腰回りのストレッチをしても
腰痛や股関節周りの疲れがイマイチとれないな…という時

前側を伸ばすと 一気にスッキリする事が 結構あります

^^

すぐに出来るのは コレですかねー



真っ直ぐ立って
片手は壁などについて体を安定させて
もう片方の手で同じ側の足首を持って
太ももの前を伸ばす

注意点としては

腰を反らせすぎない事
猫背にならない事

至ってシンプルですけど
ちゃんとやれば 体の奥の筋肉まで効かせられます♪

いつものストレッチに プラス一手間。

是非 お試しあれ

(  ´ω`)

2019年1月21日月曜日

春遠からじ

昨日から大寒ですね

一年の内 最も寒い時期だと言われますけども

冬来たりなば春遠からじ

二十四節気 大寒の次に来るのは 立春


人によっては 既に花粉症の対策を始めていたり
あるいは 症状が出始めていたりもするようです


今年の桜開花は どんな感じになるんでしょうね

祐岳谷が小学生の頃
卒業式の 在校生送辞は

「桜のつぼみも膨らみ
 また 新しい 春がやって来ました」

で始まるのが定番でした
(最近は卒業式の時に満開だったりするわけですが)


春はすぐそこ

生き物はまだ 寒さの中でじっと耐えていますけど
ただただ耐えているだけじゃなく

ちゃんと 春に芽吹き動き出す準備をしています


人間も生き物ですから基本は同じ

寒い内は無理に動きすぎず

さりとて ダラダラしすぎないようには注意

夜更かしはほどほどに

体を冷やさないようにしつつ

軽いストレッチなどは怠りなく

上手に 春の陽気に適応していける準備をいたしましょう

2019年1月19日土曜日

インフルエンザに気を取られてると

インフルエンザが本格的に流行期に入った
というニュースの傍らで

麻疹(ましん)のニュースも 世間を賑わせています

麻疹の別名は「はしか」なワケですけども
そんな ひらがな三文字のユルいイメージに
騙されてはいけません

(`・ω・´)

よく言われるのが
インフルエンザより何倍も強烈な感染力


インフルエンザの免疫がない人達の集まりの中に

ぽいと1人の発症者が入り込むと

1~2人の人が感染するとされているのに対し


麻疹の免疫がない人達の集まりの中に

ぽいと1人の発症者が入り込むと

12~14人の人が感染すると言われています


そして 10人が麻疹に感染したとすると
その内9人は発症します

(確率的には90%以上が発症すると言われるので
10人全員が発症する事も多いかと思われます)


ざっとまとめれば

麻疹の感染力は インフルエンザの10倍

感染した場合 発症率は90%以上


そして感染のイメージは

インフルエンザの場合
発症している人の近くにいたらヤバイ

のに対して

麻疹の場合
発症している人が居る(またはしばらく前まで居た
同じ空間にいるとヤバイ


映画館 野球場 ショッピングモールなどに

「いれば」ヤバイ

というレベルのものです


(  ;´ω`)


勿論 免疫を持っていれば
そこまで恐れなくて良いのですけど
無い場合はツライです

特に妊婦さんが感染すると
流産・死産がてきめんに増えますので

予防接種を受ける事が可能な人は
積極的に受けましょう と
口を酸っぱくして言われるわけです

予防接種というのは

受けたくても受けられない人も
いてはるのです

予防接種は 受ける事が出来る人から受けて
同じ集団・地域で感染する可能性を極力低くする
そういう効果もあるので

「自分のため」だけじゃなく
「周りの大切な人のため」
予防接種は 受けるものだったりもします


まあとにかく インフルエンザを始めとする
各種ウイルスは
冬の乾燥した空気と相性が良いので

どうぞ皆さま おのおの 抜かりなく
よろしくお願い申し上げる所存でございます

( ´_ゝ`)

2019年1月17日木曜日

日々実感してるんですけど

思い返すに ワタクシは

謎のブツブツ&痒みが皮膚に出やすいのですけども

この冬 棚で眠っていたボディ用クリームを

足に塗るようにしたところ

足のブツブツ・痒みが出にくくなりました

(  ´ω`)


つまりは 保湿ですね やっぱりね

自力では必要な保湿が出来なくなってるという

だから外から潤いキープをしてあげないとアカンという


今更ながら 保湿の偉大さを日々実感しております
(ちょっとだけマメになりました)

2019年1月14日月曜日

二十歳頃の思い出と言えば

実は 成人式に出ていない祐岳谷
なので「二十歳かあ〜」という感慨に浸った思い出がありません


青春は謳歌したのでそれで良いとか思ってます

(  ´ω`)


個人的に

二十歳前後でのインパクトあった出来事と言えば

ベルリンの壁崩壊です(歴史)


その数ヶ月後に旅行と称して
真冬のベルリンに行きましたよ


「やってみる?」とハンマーとノミを手渡され

ベルリンの壁を剥がそう(というか砕こう)としましたが

その目的から言えば当然の固さにギブアップしました


そうしたらその人が
目の前で ハンマーを使って砕いてくれましてね


採れたての 壁の欠片と

ホッカ○ロを物々交換したのは

良い思い出です


 何十年経っても色褪せない
そんな鮮烈な思い出 経験を
どんなジャンルでも良いから
持てると 良いんじゃないかな〜とか

オバチャンは思うのであります

新成人の皆さま おめでとうございます
ヾ(*´∀`)ノ

2019年1月12日土曜日

困ったら 紙に書いてみる

自分も知り合いも 年齢的に「親の介護」世代に入り

互いに色々と話す機会が増えました


親子関係 人間模様は それぞれのお宅で異なりますけど

介護制度の使い方とかサービスの種類とかは決まってます


祐岳谷は そうした方面の経験値が少しはあるので

時々「親の介護な世間話」が「介護相談」に

なんとなく移行していく場合もありまして

(  ´ω`)


制度やサービスの使い方については
ヒントを差し上げられる事もあるので
そうした助け船を出せるところは 出して差し上げたい



ただまあアレですよ

介護サービスは

本人さん家族さんの

「介護について『困っている』部分をフォローしていく」

ものなので

本人さん家族さんが

「何に困っているのか」
「自分達では何が出来ないのか」

を ケアマネさんに伝えるところから だと思うんですね



介護をしていて(される側も)
困ること 戸惑うこと 色々あると思います

特に最初は
何が困る事なのかもハッキリしないかもしれません


でもそれを 頭の中で

あー困った あーどうしよう でもどうすれば

と考えているだけでは ぐるぐる同じところを回るばかり


オススメしたいのは とにかく

困っている事を紙に書きだしてみる事です。


その時に

「こんな小さい事で困ってるなんて言って良いのか」とか

「自分よりもっと大変なお家も沢山あるのに」とか

考えないでくださいね!^_^


いったん紙に書き出してみると

考えを整理するヒントにもなりますし

ケアマネさんが介護サービスの組合せを考える時の
参考にもなりますよ

何なら がーっと書き出した紙を持って
ケアマネさんに相談に行っても良いのです

本人さんや家族さんが『困っていること』が見えれば
ケアマネさんも相談に乗りやすいはずです


全てが介護サービスで解決できるとは限りませんが

まず介護サービスで解決できる部分を解決してから

残りの部分をどうするかは 改めて考える

そんな事も 出来るようになります


困っていることが減れば
色々考える余裕も出て来ようというもの


餅は餅屋
介護は介護のプロ


上手に利用して
それぞれの生活を 大切にしてほしいなと思っております

2019年1月10日木曜日

どっちかな

わが家の長老は
ご多分に漏れず 健康オタクです

( ´_ゝ`)


サプリや健康食品は積極的に試すほうの人でして

周りがアレコレ規制するのも不満が溜まるでしょうから

あまりにもトンデモナイものでなければ 本人の自由で

どうぞどうぞというのが 祐岳谷宅の方針


しかしまあ
稀に食品被害一歩手前の事態を
招く事がありまして

それだけがヒヤヒヤいたしますね


直近では 某キノコ系健康食品

「ちゃんと熱を通した食べ物に混ぜて食すべし」

という取説だったそうです



夕食と翌日の朝食で 汁物に混ぜて食べたら


吐き気
嘔吐

やらかしました


(´Д` ) モウホンマ タノミマスヨ....


キノコ系は 加熱必須の食材
生とか 生煮えとかはNGです


今回のは 生煮えだったことによる
食中毒のような気もしますが

もしかして:アレルギー

という可能性も捨てきれないなあと言う事で


本人に一通り説明したら

「せやな、もう食べへんわ」

と言ったので ひとまず安心はしております


しかし

キノコは しっかり火を通したら大丈夫やて……

ボソッと言った一言に

一抹の不安を拭い去れない今日この頃


(早よ捨ててくれと願うばかり)

2019年1月8日火曜日

雪の中を定刻までにグッドコンディションで辿り着くところから試験は始まっている

昨日が小寒という事で

「寒の入り」になりました


ネットニュースやツイッターなどを見ていると

順調(?)に インフルエンザが流行している様子


健診に行った 近所の病院も

「病棟でインフルエンザ発症ありました」

と 面会制限の貼り紙がありましたのでご報告


(  ´ω`) ビョウインカンケイシャサン タイヘンデスネ



さて 毎年出て来るご意見に

「試験をこの時期にするのやめようや」

という類のものが ございます

この場合の試験の代表とくれば

そうですセンター試験


日本海側や北日本のあちこちでは

大雪にみまわれる事もたびたびの この季節

試験会場に辿り着くのが 当日の第一関門

公共交通機関ガンバレと言うても

人間は自然には勝てないのです



インフルエンザもそうですけども

近年 世間を賑わすノロウイルスも冬が活躍の場

まさに今の時期です ジャスト・ナウ


ウイルスと来れば他にもいろいろ

ロタウイルス風疹ウイルス

「りんご病」なんてカワイイ名前がついてるけれど

正しくは伝染性紅斑 こちらはヒトパルボウイルスB19

たくさん流行ってますよ 人混み要注意

て言うか

そんなトコには行くな

が正解ですよね 受験生のみなさん


寝食を惜しんで勉強に励んでも

そのせいで体力低下なんぞしていたら

ウイルス攻撃をまともに喰らい

試験そのものが受けられません


試験当日に高熱が出て

「いやしかし 今日が運命の日……!!」

と無理をおして受験しても

実力の1/10も出ないでしょうし

受かったとしても その後で肺炎とか起こしたら

もう春まで大変


何より

何百何千の受験生が集う試験会場で

ウイルスをばらまくワケなので

パンデミックの予感しかしない



雪の中を定刻までに
グッドコンディションで試験会場に辿り着く

そのための準備を怠らないところから
試験は始まっているのです 


受験生各位のご健闘をお祈り申し上げます

(`・ω・´)

2019年1月6日日曜日

トライ・ザ・脱力

年が明けてからも
マイペースにバイオリンをギコギコ練習してます

( ´_ゝ`)


月2回×30分のレッスンだけでは
上達するものもいたしません
大切なのは やはり自主練という事で

でもまあ今は良い時代です
ネットで検索すれば
バイオリン練習のコツなども沢山
それも動画付き


どんな事にも通じますけど
最初は 無駄に力が入ります

レッスン初日

「どんどんアゴが上がっていってますよ」

と指摘されたのは忘れられません
(なにゆえ)


整体を習った時も そうでした

力まかせにぐいぐい押すと 痛いだけ
相手もしんどい 自分の手指もしんどいばかり

技というのは 良い具合に力が抜けてからがスタート


弓も別にぎゅーっと持たなくても良いんですよ
弦も力んで押さえ込まなくても良いんですよ

なるほどそうだよね

やっぱり 上手に脱力しないと疲れるばかり


と言う事で まずは弓を持つ右手の脱力練習です

こちらは まだやりやすいかな
コントロールが甘くなるから まだまだやけどな


次に弦を押さえる左手の脱力練習

弦は指でぐいぐい押さえ込まなくても
軽く載せるくらいの感じで音程は変わるとの事

ところがこれが思いの外 難しくてですね

左手の無駄な力を抜こうとしても
右手の力ばかりが抜けていき

「すー」とか「きー」とか 悲鳴のような弦の音

またもや脳が笑い出したところで
この日の自主練終了と相成りました

(´Д` )


継続は力なり
脱力も力なり

2019年1月4日金曜日

足首を冷やさない

体の部分で「しっかり保温する」べきところは

「くび」のつく部分だと申します

首に手首に足首そして腰首(こしくび)


寒さ対策で まずは皆さま

首はマフラーなどでカバー

手首は手袋

腰〜おなか周りは勿論ガードしますし
何なら貼るカイロも出動しますね


さて 4つの「くび」の内
ついつい守りが甘くなるのが

足首

ではないでしょうか


年を重ねる毎に 「冷え」に敏感になってきました祐岳谷
 
自宅では なんちゃってレッグウォーマーも使いますけど

問題は外出時

アレで外出は相当憚られます

でも厚手ソックスだと靴が履けません

もしかして90年代にギャルたち(死語?)に流行った
ルーズソックスが 寒さ対策にもうってつけかも

とか思ったりしますが

Gパンを履くのにそれもちょっとどーかなと
 


という事で 今回の初詣では

足首ウォーマー

なるものを コッソリGパンの下に装備しました


着圧ソックスの上から こんな具合ですね

Gパンを下ろして立ち上がれば
周囲からは見えません

( ´_ゝ`) イチオウ ミバエヲ キニスルノヨ...


近所のスーパーで昨年末にゲットした
足首ウォーマー(半額セール

これだけで 確かに「寒いなあ」という感覚が
かなり緩和されますので

足首を冷やさないようにするのは
やはり 有効な寒さ対策です

2019年1月2日水曜日

元日はプチエステ

今年も宜しくお願い致します。

……元日の恒例行事

「近くの氏神様への初詣」も無事に済ませまして

帰宅後 相方が

「カカト、ちょっと削ってほしいねんけど」


という事で 正月早々プチエステを致しました


体のバランスにクセのある相方

一番角質層が厚くなってるのは 右踵の外側


久々に登場の フットケア用やすり

粗い目のほうは滅多に使いません

細かい目のほうで じわじわ様子を見ながら削っていきます


幸い 角質層が厚くなりすぎてひび割れて……という事は無く

寧ろ私の踵よりキレイやんけという程度でしたので

それほど時間もかけずに終了しました


一気に削り過ぎても 良いコトありませんのでね

のんびり時間のある時に
テレビをつけながらのプチエステも
気持ちがさっぱりして よろしいですよ
(´`*)